2026年6月のブログ記事

  • すべてのことにメッセージがある

    「偶然」ということはありません。 「ふと目に付く、耳に残る、心に思いつく」というのは今の自分に必要だからそれに反応しているのです。 「~するべき」で動いたものはあまり良い流れにはなっていないことがあります。 そのため、「心が乗ってない」ということは今すぐにそれをしなくていいという情報です。 それを... 続きをみる

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  • 焦らないこと・・・見えないところで何かが動いている

    どんなことでもただ待っているだけで状況は確実に動いています。 ところが、自分が思っている以上に時間が掛かると、その物事に既に関心がなくなっていたり、勝手に諦めていたりすることがあるので、変化が起き始めていることに気付かなくなります。 夢を実現する時に自分で決めた「いつまでに」という期限に拘り過ぎて... 続きをみる

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  • 「この意味、知っているよ」と自動的に考えないこと

    すべての状況、すべての事柄は本当は中立です。 そして、中は空っぽです。 それがあなたの目にどんな風に映るとしても本来の意味とは関係ありません。 あなた自身が与えた意味が「あなたにとっての意味」となります。 ポジティブな意味を与えればポジティブな結果が出ます。 ネガティブな意味を与えればネガティブな... 続きをみる

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  • あなたがすべき唯一のこと

    周りに見えるもの、周りにあると思うものの全てがあなたからつくられています。 それらはあなたの意識がつくり上げているものなのです。 そのため、新しい世界を構築して世界を変える時、あなたが唯一すべきことは自分自身の意識を変えることだけです。 そうすれば世界は変わります。

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  • 期待を捨てる・・・「既に成っている」状態でいる

    もし、あなたが毎日「こうなって欲しい」と思って過ごしているとしたら、あなたのエネルギーは「期待」になってしまいます。 現実をつくるプロセスではあなたのエネルギーが投影されます。 そのため、その「期待」だらけのエネルギーが投影されることになり、あなたは「こうなって欲しい」という思いをずっと抱き続けな... 続きをみる

  • 自分がいかに幸せかに気付きましょう

    自分が今、いかに幸せかということに気付くことは大切です。 人生は無駄なことをしなくても十分幸せを感じながら生きていけます。 今、生きていること。 口や鼻から呼吸できること。 口から食べることができること。 自分で歩けること。 自分で服が着られること。 手足が動くこと。 耳が聞こえること。 目が多少... 続きをみる

  • 本当に望む現実を100%信じる

    宇宙はあなたが外に出している波動と同じ波動のものしか提供することはできません。 もし、あなたが「自分の望んでいない部分も少しあるけど、まあ、これくらいなら・・・」という波動を出していると、その通りに「少し望んでいない現実」があなたに引きつけられてきます。 それはあなたの一部分が望んでいないというこ... 続きをみる

  • シンプルで深遠な「最大の秘密」・・・(宇宙の仕組み)

    これが最大の秘密です。 全てのもの、全ての時、全ての場所を支配するたった一つの法則がこれです。 「自分の与えるものが自分に返ってくる。」 「えっ!それだけ?そんなに簡単なの?」と、あなたは言うかもしれません。 そうです。 そんなに簡単なものなのです。 自分の与えるものが自分に戻ってきます。 これ以... 続きをみる

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  • 現実はあなたを忠実に映し出している

    鏡の中には実際に何か確かなものがあるわけではありません。 鏡は常にあなたの姿を映し出しているに過ぎないのです。 現実もこれと全く同じです。 「自分の外」に何かがあるのではありません。 すべて「自分の中」にあります。 現実はあなたが真実だと信じているものの産物です。 それ以上でも、それ以下でもありま... 続きをみる

  • 人を助けると運が良くなる

    自分の運勢を良くしようと思うのであれば「人助け」をするのが一番です。 自分が助かろうとしているうちは助かりません。 自分を助けたかったら、まず人助けをしましょう。 そうすると必ず運勢が良くなります。 「助かりたい」では助かりません。 なぜなら、それは「困っている」という波動を出しているのと同じであ... 続きをみる

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  • 前後裁断・・・(思いを継がない)

    美しきもの、麗しきもの、魅惑溢れるもの。 そういったものが人を惑わせて苦しめるものではありません。 それらのものは、ただそれらのものに過ぎません。 人を悪い方に連れていくのは人の連綿たる「思い」であり、飽くことのない欲望の果ての連鎖なのです。 比べないことも心を平安に保つために大切なことです。

  • 恐れと憂いのない境地

    怒りに勝つ方法は怒らないことです。 悪いことに勝つ方法は敢然と善を行うことです。 嘘、噂、悪口、罵倒に勝つ方法は真実を口にして揺らがないことです。 貧しさに勝つ方法は分かち与えることです。 たったこれだけのことで人は高みに達します。 このように生きることによって、人は恐れと憂いのない境地に達します。

  • 判断を放棄しましょう

    良い・悪い、旨い・不味い、美しい・醜い、大きい・小さい、遠い・近い、強い・弱いなど、人は何事においても価値を付けて判断を下します。 しかし、それは正しい道ではありません。 なぜなら、価値を付けられないものに価値を付けて勝手に計っているからです。 よって、その価値に基づいた判断も正しいものではありま... 続きをみる

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  • 不幸(不運)を呼ぶ言葉

    悪口、侮辱、罵詈雑言を浴びせられ、そしりを言われて言い返したくとも、そういった悪い言葉を自分の口に乗せてはなりません。 一旦、口にした悪い言葉の数々が引き寄せるのはさらなる苦痛、悩み、煩いでしかないからです。 悪い言葉は相手よりもさらにいっそう自分を傷付けるばかりか、この身を不幸に落としてしまうか... 続きをみる

  • まず自らが模範を示してから

    本当の意味で何かを教えたいのであれば自らが実践して見せることです。 「一生懸命働け」と命じるためには、まず自分が懸命になって働いている姿を見せなければなりません。 「勉強しなさい、本を読みなさい」と子どもたちに言うためには、自分も好きなことばかりしたりテレビばかり観たりしないで、規則正しく生活し常... 続きをみる

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  • 煩悩を断ち切る

    あらゆる想像や空想、噂の評価、心配、思い煩いや悩み、悲しみや喜びの期待。 それらの煩悩はいつの間にか生まれてきては心に住みついているものです。 しかし、いつまでもダラダラと引きずっていてはいけません。 繋げて重くなった煩悩を持って重い生活を繰り返していてはなりません。 それを断ち切るようにしましょ... 続きをみる

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  • しがみつかない生き方

    学問によって人は清らかにはなりません。 誰かの教えによって人が清らかになるのではありません。 知識がいくらあろうとも、道徳をどれだけ知っていようとも、戒めを守った生活を送っていようとも、そのことで人が清らかになるわけではありません。 そんなことに拘らないこと。 何かにしがみつかないこと。 それでい... 続きをみる

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  • 執着しなければ苦悩、悲しみは生まれない

    苦悩、悲しみがあるのではありません。 「私」、「私のもの」という幻想、執着したものが朽ちるから苦しいのです。 持つとは、所有とは何か? それは本当にあなたのものであった試しがあるでしょうか? 命も家族も家もあなたが本当に持っていたのでしょうか? 「私」も「私のもの」も全て幻想です。 執着しなければ... 続きをみる

  • 誰もが魔法のランプを持っている

    「幸せになりたい」、「健康になりたい」。 「なりたい」ということは「今、幸せではない」、「今、健康ではない」と言っているのと同じです。 不幸を呼び寄せるだけです。 今、なりたい状態を既にそうなっているように言い続けてください。 例えば、「幸せだな」、「どんどん健康になる」、「少しずつ豊かになってい... 続きをみる

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  • あなたの考えに注意を払いましょう・・・

    皆さんが思っている以上に困ったことは起こらないようになっています。 「私には困ることばかり起きる」という否定的な不幸を引き寄せる言葉を、宇宙や潜在意識(真我)に聞かせてはダメなのです。 なぜなら、あなたの中にいる真我(潜在意識)・宇宙は何でもできるからです。 くだらないことを思うと、そのことが現実... 続きをみる

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  • 花を咲かせる

    自分の花をしっかり咲かせることも大事ですが、それができたら今度は相手の花を咲かせるお手伝いをしましょう。 咲かせ方を教えたり、自分が摘んだ花を譲るなど、そうやって色々なところに花を咲かせましょう。 花は人に咲かせるものなのです。 自分ばかりが咲いていてはいけません。 自分もしっかり咲いて、さらに周... 続きをみる

  • 物事を悪く考える癖はやめましょう

    どんなことでも良い方に解釈しましょう。 どんなことがあっても上機嫌でいられる解釈をしないといけません。 その解釈が正しいかどうかということよりも楽しいかどうかで、自分が上機嫌になれるかどうかです。 常に何が起きても「上機嫌」でいること。 物事を悪く考える癖はやめること。 この世は焦点を当てることが... 続きをみる

  • 糖尿病患者が気を付けなければならないこと

    糖尿病は膵臓の働きが悪くなって起こる病気です。 つまり、怖い言い方をすれば「膵不全」ということです。 肝不全や腎不全になると、その名称だけで恐怖しますが、「膵不全」ではなく「糖尿病」という名が付けられたので多くの人は甘く見てしまいます。 ところで、最近では色々な治療法や優れた薬が開発され、糖尿病は... 続きをみる

  • いつも上機嫌でいる

    人の機嫌には「上機嫌」と「中機嫌」と「不機嫌」があります。 いつも「不機嫌」な人には不機嫌な出来事がよく起こります。 「中機嫌」の人は機嫌の良い時もあれば悪い時もあります。 つまり、普通の人です。 そのため、普通の人には普通のことしか起こりません。 「上機嫌」の人のところには何故か良いことばかりあ... 続きをみる

  • 知識は行動に移してこそ知恵に変わる

    「百聞は一見にしかず」といいます。 だから、良いことを知ったら即、実践しましょう。 知識は行動に移してこそ知恵に変わるのです。 そして、その知恵を周りにも教えましょう。

  • 自分の限界を決めているのは自分自身

    諦めずに行動していれば必ず道は開けてきます。 目的に対してのやり方は無限にあります。 「千里の道も一歩から」といいます。 行動していれば必ず結果が出ます。 うまくいかなかった時は、うまくいかない方法が分かったと考えて違う方法を試しましょう。 それでもうまくいかなかった時は、その目的が本当に自分にと... 続きをみる

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  • 顔にツヤがあれば絶対に不幸になれない

    人が幸せになるために一番大事なことは「人相」です。 「貧相」の人が幸せになることはできず、逆に「福相」の人が不幸になることもできません。 人相を見る時に一番重要なのは顔のつくりやホクロの位置ではなく、その人の「顔のツヤ」です。 つまり、どんなにいい人でも顔にツヤがないと、何をやってもうまくいかず成... 続きをみる

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  • 自分の機嫌は自分で取りましょう

    自分の機嫌は自分で取りましょう。 決して人に取らせないようにしましょう。 良いことがあったら周りにも分けましょう。 嫌なことがあったら自分のところで止めましょう。 そうした覚悟がある人には必ず幸運が舞い込んできます。

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  • 行動さえ起こせば必ず目標に近付くことができる

    行動さえ起こせば必ず目標に近付くことができます。 とにかく一歩前に進むことです。 行動してみて、それで失敗したら改良すればいいのです。 「行動する→うまくいかない→改良する→行動する→うまくいく→行動する」 こういう風に繰り返していくだけです。

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  • 神頼み

    人は神様に「幸運(幸福)をください」とお願いしますが、あなたにないものを神様は与えられません。 「私に幸運(幸福)をください」とお願いすることは「私は運がない、幸福でないです」と言っているのと同じなのです。 だから、その人には幸運(幸福)でないことが起きるのです。 なぜなら、あなたの出したものが運... 続きをみる